女性スタッフ

店舗はやっぱいいなと感じます。

沢山の商品を手に取ることができるからです。

ディスプレイで展示しているものだけをみても、

やっぱり違います。 ネット などでは写真ですからね。
実際につかっていなくても
目の当たりにしている商品ですので、
どういったものかというものもわかりますし、
彼氏だったら喜ぶだろうなって事も想像できます。
ここが一番違うなと思いますね。
ネットでは確かに商品の品ぞろえが沢山ありますので、
そういった面では役に立ちますし、
いつでも買えるのですが、ショップではこういったところが
ゆっくりと吟味できるところも大きいと思います。
またわからない所はスタッフさんに聞くことができますし、
親切丁寧に教えてくれるところも昔と違うのかなと思っています。
女性でも気軽に声をかけるような雰囲気もいいなと思います。
最近はスタッフも女性の方がいる所もいますので、
こういった点もほんとにありがたいですね。
プライベートの話などもできるのも大きいと思います。
彼を虜にするための秘密道具とかも教えてくれるんですよ。

勘違いしているぞ。

この前たまたまネットで見たのですが、ショップに
アダルトグッズを買いに来ている女の子は
やらしいというが、ナンパ目的で女の子を見つけるには
最高だろうと乗っていました。
やらしい子はそんなところでウロウロするんだと彼らは
考えるわけで、彼氏が気に入るだろうとか、
とりこにするための調査としてきているなんて
思い燃してないでしょう。
エッチが好きかどうかなんて話が別なのです。
むしろどちらかというと我々の方が好きなグッズはどれかとか、きいたり声をかけてどういったものが彼氏に喜んでもらえるかとか、
とりこにすることができるかということを
直接または間接的に聞くなどして
情報を得ているわけです。
お互いが持ちつ持たれつというのが普通で、勘違いして
男性は下心がある人もいる。
こちらとしても、ある意味、遠慮なく聞くことができますよね。
彼氏がとても気に入ってもらえるアダルトグッズを探すというのはとても大変なはずですので、彼を虜にするためにはこういった店に意かなあかんということがわかります。

店舗に行ってみると。

この前久しぶりに、店舗のある
アダルトショップに行ってみました。
女性だから恥ずかしかったのですが、
中に入ったというよりも前でキョロキョロとしている
感じでいたのです。
ところが、カップルが中に入っていたり、
女性も友達同士で入っていたりする姿を見て
「これならば私もいける!」と思ってはいってきました。
友達のグループという感じで、まぎれてはいってきた1人のテイでした。
入ってもそれほど問題はないというか、
中に入ってみると意外と広く、
それほど抵抗感はないように思いました。
入ったところまではあくまで前提ですので、
ここから探さなければいけません。
いろいろびっくりするようなものから
恥ずかしくなるようなものまで売っていますので、
この中から彼を虜にするものは
何か、とても迷いました。
しかし最終的には彼が喜ぶものというよりも
私がこれをつけることによって
彼が喜ぶのではないかというような形で
ランジェリーを選ぶことにしました。
成功するかどうかわかりません。これからが楽しみです。

あまり神経質にはならぬように。

前回も書きましたが、
虜にするってすごくむずかしいですよね。
でも、ここにこだわらない、

いやむしろこだわる・・・なんてやっているうちに
彼が離れてしまっては困りますので、
とりあえずは、虜になればいいなというようなものを
探すようにしています。
最近ではいろいろいいものが出ていますし、
どの男性でも気に入るような物も売られています。
万人ウケしているものはいいのかどうかは
私にはよくわかりませんが、
一体誰が良くて何が悪いのかは
その時の運のような気がします。
自分にとってこれがいいと思っても
相手に合わない場合もありますし、
誰が使っても
それはいいというものかどうかはわからないです。
彼氏にとっては最高のものもありますから。
一概には言えないですよね。
とりあえずいろいろ物を使ってもらう
というのがいいのかもしれません。
虜になるのはそれからかもしれませんし、
意外と期待していなかったものが
ビンゴになる場合もありますから。
何がどうなるかはほんとにわかりませんものね。
値段が高いか安いからというのも
決して基準にはならないような気もしますし、
ほんとにこればかりは男と女の違いがあるなあと思います。

とりこにする事。

すごく簡単だと思っていたんです。
このグッズさえ与えていれば、
こういういい方をするとすごく失礼なのですが、
ほんとにとりこになるぐらい
簡単にできるものだと思っていました。
でも現実はやっぱり違いますね。
いろいろな商品が売っているので、
それがたんに気に入るか気に入らないか
だけだと思っていたのですが、
やっぱりそういうことではないんだなと
最近になってよく思います。
いい加減にして欲しいなと
怒ったこともありましたが、
よくよく考えてみると、私も同じじゃないかなと思ってしました。
彼のために尽くしてると言っても
やっぱり道具があればすべて OK みたいなところがあったとおもうんです。
そこは反省すべき点ですよね。
最近の一番売れているグッズや最新式のグッズさえ
あげれば、
勝手にだいじょうぶと思っていた自分が
甘かったのかもしれません。
そういった点をまず見直していかなければいけないなと。
たんに与えるのではなく、とりこにするt前には、

それはやっぱり相当のものをさがさなければいけない
ということを感じるようになりました。